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<title>自律神経・腰痛・肩こり・便秘・不眠にこれが効いた！図解つき☆</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/</link>
<description>要はストレスが諸悪の根源。
自律神経失調症、腰痛、肩こり、便秘に苦しんで、色々試してみた解消法。
クヨクヨ悩みや不安を抱えて不眠に陥った時の、発想の転換法。
私の悩みにすごく効き目があったものも、ちょっと効いたものも、☆つきで紹介します。
自律神経失調症、腰痛、肩こり、便秘、不眠に悩んでいる方のお役に少しでも立てれば幸いです。
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 <title>自律神経・腰痛・肩こり・便秘・不眠にこれが効いた！図解つき☆</title>
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<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55255548.html">
<title>最近やっている自律神経対策</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55255548.html</link>
<description>春なので、普通は自律神経の具合がぐっと悪くなるはずなのですが、今年はまだ大丈夫なようです。

おまけに、花粉症も、今年はくしゃみと目のかゆみが少し来ていますが、あまり悪化させずに、なんとか過ごしています。

自律神経も、大丈夫といっても全然症状がないわけでは...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T15:03:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経を強くする</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[春なので、普通は<strong>自律神経の具合</strong>がぐっと悪くなるはずなのですが、今年はまだ大丈夫なようです。<br>
<br>
おまけに、<strong>花粉症</strong>も、今年はくしゃみと目のかゆみが少し来ていますが、あまり悪化させずに、なんとか過ごしています。<br>
<br>
<b>自律神経も、大丈夫といっても全然症状がないわけではなく、少し症状が出ては、このブログで過去にご紹介したような、いろんな対策で散らしています</b>。<br>
<br>
油断するとどっと来るかもしれませんから、あまり無理をしないように暮らしています。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/f/3/f32be1d7.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/f/3/f32be1d7-s.gif?16080" width="160" height="80" border="0" alt="f32be1d7.gif" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
以前もご紹介しましたが、この図のように、<b>肩の上げ下げ</b>を頻繁にやって、血流が滞らないように心がけています。<br>
<br>
脱力するときは、あまりガクンと突然下げないように、<b>ゆっくり丁寧に最後まで肩を下げてみてください</b>。<br>
<br>
勢いで下げるよりも、ずっと効き目があるようです。<br>
<br>
<b>自律神経の調子が悪い時は、首の後ろが、こちこちにかたくなっています</b>が、最近は、この肩がくがく運動の仕上げに、<b>首の後ろから反対の手で、鎖骨に沿ってすーっと強めになぞる</b>、というのを何度かやっています。<br>
<br>
これは、<b>リンパのマッサージ</b>で、<b>鎖骨の方にリンパを流すことで、上半身の血流全体に良い影響がある</b>のだそうです。<br>
<br>
そのせいか、首までとても楽になります。<br>
<br>
<b>首の付け根をごりごりもむよりも、首こりや肩こり、めまいに効果</b>があるので、ぜひやってみてください！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55255537.html">
<title>かづきれいこのメイクセラピー（母の日ギフト）</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55255537.html</link>
<description>そろそろ、母の日のプレゼントを考えています。

みなさんは毎年どうしていますか？

うちの奥さんが以前に、この人のスタジオでプロにメイクを教えてもらうというのに参加して（かづきれいこスタジオですが、メイクアップアーチストは本人ではなかったそうです）、とても良...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T23:47:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>家族といい関係を築く</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そろそろ、<strong>母の日のプレゼント</strong>を考えています。<br>
<br>
みなさんは毎年どうしていますか？<br>
<br>
うちの奥さんが以前に、この人のスタジオでプロにメイクを教えてもらうというのに参加して（かづきれいこスタジオですが、メイクアップアーチストは本人ではなかったそうです）、とても良かったと言っていたのですが、先日ネットで見ていたら、偶然<b>かづきれいこさんのメイク教室のビデオ</b>が見つかったので、これをプレゼントしようかと思っています。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09f12bf5.cb8400b2.09f12bf6.b577a266/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fcfc-co%2f506623%2f513954%2f527097%2f%23511188&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcfc-co%2fi%2f511188%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcfc-co%2fimg128%2fimg1007808558.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcfc-co%2fimg64%2fimg1007808558.jpeg" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09f12bf5.cb8400b2.09f12bf6.b577a266/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fcfc-co%2f506623%2f513954%2f527097%2f%23511188&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcfc-co%2fi%2f511188%2f" target="_blank">『かづきれいこのメイクセラピー(ビデオ)』</a><br>
<br>
この人の本は、私もパラパラと見せてもらったことがあるんですが、病人や老人ホームにいる女性にメイクをして、非常に若返らせてしまうというテクニックで、なかなかおもしろかったです。<br>
<br>
うちの奥さんも、メークの時のファンデーションの置く流れなどを習ってから、苦手だったメイクが上手になったようです。<br>
<br>
（顔に流れがあるので、それに沿って塗らないと、顔の印象がだれてしまうんだそうです。）<br>
<br>
うちの母は、実は非常に難しい人で、こういうものをあげても、あまり見ない可能性もあるのですが、今年は、少し変わったプレゼントを用意したいと思っていたので、チャレンジしてみたいと思っています。<br>
<br>
＜関連図書＞<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1514985%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11119563%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8376%2f83767008.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8376%2f83767008.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1514985%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11119563%2f" target="_blank">かづきれいこの40歳から元気になるメイク</a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1456198%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11071102%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5696%2f56962238.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5696%2f56962238.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1456198%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11071102%2f" target="_blank">かづきれいこのメイクでここまで若くなる！</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55095439.html">
<title>10代の子供にどう接したらいいのか分からず読みました</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55095439.html</link>
<description>
10代からの子育てハッピーアドバイス
自分が「オトナ」になってしまったことで、「子供」の頃の苦しかったことを段々忘れつつありますが、私も、反抗期の頃、自分の行動や考えていることが恥ずかしくて、友達づきあいも苦しくて、親にも「どうしてこんなふうに育てたんだ...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T23:42:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>モラルハラスメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4331455%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12021071%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9252%2f92525327.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9252%2f92525327.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4331455%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12021071%2f" target="_blank">10代からの子育てハッピーアドバイス</a><br>
自分が「オトナ」になってしまったことで、「子供」の頃の苦しかったことを段々忘れつつありますが、私も、<strong>反抗期</strong>の頃、自分の行動や考えていることが恥ずかしくて、友達づきあいも苦しくて、親にも「どうしてこんなふうに育てたんだろう」と、ひどく恨みを持っていたことがあります。<br>
<br>
自分が親になり、いまどきの反抗期の子供への接し方が分からず、この本を読んでみました。<br>
<br>
漫画っぽいので、軽い本だと思っていたんですが、具体的に「こういうとき、どうすればいいのか」と、その理由が、きちんと書いてあり、他の本よりもずっと参考になりました。<br>
<br>
急に態度を変えたりすることはできませんが、こういう道しるべがあって、本当によかった、と思います。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3695760%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11554697%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9252%2f92525321.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f9252%2f92525321.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3695760%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11554697%2f" target="_blank">子育てハッピーアドバイス</a><br>
<br>
こちらも読んでみましたが、いくつの子供にも当てはまることが書いてあり、非常に参考になりました。<br>
<br>
大人になった自分にも、子供の頃えられなかった「救い」を差し伸べてくれる本だと思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55090331.html">
<title>モラル・ハラスメントに関する本</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55090331.html</link>
<description>皆様の温かい励まし、どうもありがとうございました。

お陰様で、めまいや疲れやすさなどの症状は、だいぶラクになってきています。

不眠や便秘は、相変らず続いています。

今回、色々情報を調べてみようと思って知ったのですが、反抗期に関する情報が、思ったほど...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T00:30:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>モラルハラスメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様の温かい励まし、どうもありがとうございました。<br>
<br>
お陰様で、めまいや疲れやすさなどの症状は、だいぶラクになってきています。<br>
<br>
不眠や便秘は、相変らず続いています。<br>
<br>
今回、色々情報を調べてみようと思って知ったのですが、反抗期に関する情報が、思ったほどなくてガッカリしました。<br>
<br>
現在、この本を読んでいますが、効果的な対処法というより、具体的な事例集のようです。<br>
<br>
たいがいの例では、強いもの(夫、親、上司など)が弱いもの(妻、子供、部下)をいじめる話なので、私のように子供から、言葉のナイフを突きつけられているケースとは異なります。<br>
<br>
でも、以前に私の上司だった人のケースに良く似ていると思う話がありました。<br>
<br>
あれは、モラル・ハラスメントというものだったんだな・・・。私の、単なる弱さから来るものではなかったんだな、と分かり、少し安心しました。<br>
<br>
今、これを読んでいる方で、毎日が辛い、人間関係が辛いけれど、上手く誰にも言えない方、もしかしたら、この本のようなケースかもしれません。<br>
<br>
自分のいる状況について、自分の感じていることを、客観的に自覚させてくれる、という意味では、非常に優れた本だと思います。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1119241%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10818082%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3140%2f31400861.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3140%2f31400861.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1119241%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10818082%2f" target="_blank">モラル・ハラスメント</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55076410.html">
<title>反抗期の子供の、心無い言葉に傷ついてしまい・・・。</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55076410.html</link>
<description>反抗期で、荒れている子をお持ちのご両親は、皆さん、どうやって毎日を過ごされているんでしょうか？

うちの子は、特に荒れているわけではないし、学校では成績も普通で、目だった行動はないんですが、うちで言う言葉がひどくて、注意など、何を言ってもつっかかってくる...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T21:23:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>モラルハラスメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>反抗期</strong>で、荒れている子をお持ちのご両親は、皆さん、どうやって毎日を過ごされているんでしょうか？<br>
<br>
うちの子は、特に荒れているわけではないし、学校では成績も普通で、目だった行動はないんですが、うちで言う言葉がひどくて、注意など、何を言ってもつっかかってくるようになりました。<br>
<br>
先週は、あまりにもこちらが身体的にしんどくなってしまったので、子供とのコンタクトをできるだけ避けて過ごしていましたが、親に挨拶もできない子供にはなってほしくないし、自分が子供を<strong>ネグレクト</strong>することも、本意ではないので、今週は、努力してこちらからココロを開くようにしています。<br>
<br>
でも、そうするとまた、元の木阿弥で・・・。<br>
<br>
体がダルくなったり、首の後ろが、キューっと締め付けられるような感じです。<br>
<br>
<strong>モラル・ハラスメント</strong>という言葉も、今の状態に適切だったのかどうか分かりません。<br>
<br>
今は、できるだけ「自分の変えられないことを受け入れ、普通に生きていくこと」を心がけています。<br>
<br>
こういう状態では、すごく、難しいことなんですが・・・。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://seiji.livedoor.biz/" target="_blank">このブログのトップへ</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55074577.html">
<title>原因はモラル・ハラスメントだった</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55074577.html</link>
<description>この1ヶ月、自律神経失調症の症状が目白押しで、特に不眠やめまいに苦しんでいます。

自分では、これまでも胃が痛かったり、便秘になったり、腰が痛くなったり・・・と、症状は色々あったのですが、それなりに抑えて、ここ数年、うまく飼い慣らしているつもりでした。

...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-06-02T23:13:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>モラルハラスメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この1ヶ月、<strong>自律神経失調症の症状</strong><b>が目白押し</b>で、特に<strong>不眠</strong>や<strong>めまい</strong>に苦しんでいます。<br>
<br>
自分では、これまでも胃が痛かったり、便秘になったり、腰が痛くなったり・・・と、症状は色々あったのですが、それなりに抑えて、ここ数年、うまく飼い慣らしているつもりでした。<br>
<br>
なので、急にこんなに症状が出てしまい、<b>自律神経失調症の闘病記の再来⇒(<a href="http://seiji.livedoor.biz/archives/cat_50140290.html/" target="_blank">闘病記へ</a>)</b>みたいになってしまったことに、<br>
<br>
<b>「こんなはずではないのに・・・。」</b><br>
<br>
という思いや、<b>自分が弱いせいだ</b>、みたいな思いで、気分的にも非常に弱気になっていました。<br>
<br>
週末に、<b>日記を書いたり、配偶者とこの問題の本当の原因について思うことを正直に語り合った</b>ことで、段々見えてきたのが、<br>
<br>
近親者による、<strong>モラル・ハラスメント</strong>。<br>
<br>
自分では、それほどまでの自覚はなかったのですが、嫌がらせ内容や、それに対する自分の反応が、<b>親子や夫婦間のモラル・ハラスメント</b>の記載にそっくりなので、そう認めざるを得ません。<br>
<br>
しかも、モラル・ハラスメントをされている相手は、自分の娘なのです。<br>
<br>
自分でも、そんなはずはない、と認めたい気持ちで一杯ですが、やはり、間違いなく、娘による連日の口答の嫌がらせや、娘のひどい態度の繰り返しにより、自分が、<b>「もうどうなってもいい、楽になりたい・・・。」</b>と思うような、危機的な状況に陥っていることは、確かなようです。<br>
<br>
娘は思春期まっさかりの14歳。<br>
<br>
これからも、せめて高校を出るまでは、共存していかなくてはなりません。<br>
<br>
それまで、自分が持つか。<br>
<br>
これからどうしようか…正直、途方にくれています。<br>
<br>
でも、原因がこれに違いない、と思ったことで、少しほっとしていることは確かです。<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://seiji1002.livedoor.biz/" target="_blank">このサイトのトップへ</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55071114.html">
<title>家族のいざこざで自律神経失調症が再発・・・</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55071114.html</link>
<description>自分ではどうしようもない家族のいざこざに巻き込まれ、この１ヶ月、あれっと気がついたら、微熱、首こり、不眠、便秘、食欲不振、胃の後ろ側の背中の痛み、など・・・毎日どんどん不調になっているようです。

この１ヶ月、まずは便秘がひどいな、それに、寝つきも悪いし...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T21:34:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経を強くする</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分ではどうしようもない<b>家族のいざこざ</b>に巻き込まれ、この１ヶ月、あれっと気がついたら、<b>微熱、首こり、不眠、便秘、食欲不振、胃の後ろ側の背中の痛み</b>、など・・・毎日どんどん不調になっているようです。<br>
<br>
この１ヶ月、まずは<strong>便秘</strong>がひどいな、それに、<strong>寝つきも悪い</strong>し、と思っていたんですが、<strong>自律神経失調症</strong>と思い当たる点が日ごとに増えてきたので、よくよく考えたら、やはり家族の件が<strong>ストレス</strong>になっていることが自分でも分かりました。<br>
<br>
ヨガや体操は続けていますが、１ヶ月、あまり自分の体や、こうなってしまった原因を考える余裕がなかったので、この数年ないほど、自律神経失調症の症状を蓄積してしまったようです。<br>
<br>
原因を絞って、できる範囲で、ストレス要因から離れたり、できるだけ対処してみようと思います。<br>
<br>
これまでの経験だと、それだけでも、だいぶ違いが出てくるはずです。<br>
<br>
またこちらでご報告します。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55063900.html">
<title>春の寝起きの悪さ＆首こり</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55063900.html</link>
<description>春の暖かくなったり、寒くなったり、という毎日に、またすっかり自律神経が弱っているようで、このところ、首の後ろがゴチゴチに硬くなってしまっています。

あと、椅子から立ち上がると、よくめまいがするので、結構きついです。

最近必ず、起きがけに下のポーズをし...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T18:00:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経を強くする</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[春の暖かくなったり、寒くなったり、という毎日に、またすっかり自律神経が弱っているようで、このところ、首の後ろがゴチゴチに硬くなってしまっています。<br>
<br>
あと、椅子から立ち上がると、よくめまいがするので、結構きついです。<br>
<br>
最近必ず、起きがけに下のポーズをしてから起きるようにしています。<br>
<br>
自律神経失調症が全くなくなったわけではありませんが、薬やサプリを飲むこともなく、この程度の症状でコントロールできているようです。<br>
<br>
そういう意味で、自分の体に、最近は少し自信が付いてきました。<br>
<br>
<br>
<br>
参照：<br>
<br>
■<a href="http://seiji.livedoor.biz/archives/51716446.html" target="_blank">背中～首を伸ばすヨガポーズ（図解つき）</a><br>
<br>
■<a href="http://seiji.livedoor.biz/archives/55033487.html" target="_blank">春眠？寝起きがものすごく悪い朝の目覚ましデトックス法</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55044516.html">
<title>がまんしない生活</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55044516.html</link>
<description>あるとき、ふっと気がついたら、当然のように、食事の時間も寝る時間も毎日バラバラで、トイレもガマンし、のどが渇いてもガマンし、ひたすらに仕事をしている自分がいました。

そして、そういう生活が、自分の不調の原因だと思いました。

どんなサプリメントを飲んで...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T23:09:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>リラックス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あるとき、ふっと気がついたら、当然のように、食事の時間も寝る時間も毎日バラバラで、トイレもガマンし、のどが渇いてもガマンし、ひたすらに仕事をしている自分がいました。<br>
<br>
そして、そういう生活が、自分の不調の原因だと思いました。<br>
<br>
どんなサプリメントを飲んでも、この生活を変えないと、何も効かないに決まってる、と確信しました。<br>
<br>
それ以来、できるだけ<b>ガマンしない生活、体に無理の少ない生活、規則正しい生活</b>を送るように、心がけています。<br>
<br>
実際には、難しいんですが・・・。<br>
<br>
一生付き合う体だから、やっぱりいつかは、無理を止めて、ちゃんと向き合わないといけないと思います。<br>
<br>
<b>せめて、今できることからでも、ガマンを止めてみませんか？</b><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07bbbb95.680ec202.07bbbb96.ed08dbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgifcom%2fsgc_estmito%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgifcom%2fi%2f10000020%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgifcom%2fcabinet%2fproducts%2fgifcom_1974_2412285.gif%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgifcom%2fcabinet%2fproducts%2fgifcom_1974_2412285.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07bbbb95.680ec202.07bbbb96.ed08dbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgifcom%2fsgc_estmito%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgifcom%2fi%2f10000020%2f" target="_blank">【送料無料】温泉が贈れるカタログギフトカタログギフト スーパーギフトチェック「ESTMITO -エ...</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55033487.html">
<title>春眠？寝起きがものすごく悪い朝の目覚ましデトックス法</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55033487.html</link>
<description>

冬から春にかけて、普段より寝起きが悪くなりませんか？

私は、普段も十分寝起きが悪くて、なかなか目が開けない、布団から出られない、立ち上がるとクラクラする、ドアの端にぶつかる、というような、ありがちな自律神経失調症の症状が出ますが、冬から春は特に顕著...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T19:12:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経を強くする</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07a3c78a.53df69cd.07a3c78b.a2c1099d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fesports%2f9006513090001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fesports%2fi%2f10105240%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9006%2f9006513090001.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9006%2f9006513090001.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
冬から春にかけて、普段より<b>寝起きが悪くなりませんか</b>？<br>
<br>
私は、普段も十分寝起きが悪くて、<b>なかなか目が開けない、布団から出られない、立ち上がるとクラクラする、ドアの端にぶつかる</b>、というような、ありがちな<strong>自律神経失調症の症状</strong>が出ますが、冬から春は特に顕著です。<br>
<br>
そんな時、<b>一発ですっきり目が覚めて、気持ちの良い朝が迎えられる方法</b>があります。<br>
<br>
寝る前に、お湯の入ったポットと湯飲みを布団から手を出して届くところにおいておきます。<br>
ポットが動かしにくい場合は、遠足用の<b>魔法ビン</b>にお湯を入れておいても構いません。<br>
ある程度、保温できることがポイントです。<br>
<br>
翌朝、<b>体温程度のぬるい水</b>になっていますので、それを<b>「コク、コク」と間を置いて少しずつ飲みます(ゴクゴク飲まないのがポイント)。</b><br>
<br>
湯飲みに1～2杯程度、布団に入ったまま飲みます。<br>
それから、湯飲みを置いて、<b>全身を布団の中で伸ばして、少し手足を動かします</b>。<br>
<br>
そうすると、体中に今飲んだお湯が行き渡るのか、すごく<b>スッキリ</b>した気分になり、目がぱっちりと覚めます。<br>
<br>
特に、前の夜に<b>飲み過ぎたり、食べ過ぎたりした時の<strong>デトックス</strong>にも最適</b>なようで、<b>二日酔いの症状も出にくくなります</b>。<br>
<br>
<b>便秘気味</b>のときにも、起きがけの冷たい水では<b>膨満感</b>になるのですが、この方法だと、とても良いようで、朝食のあと、<b>快便</b>で一日のいいスタートが切れます。<br>
<br>
ただ、私はどうも面倒くさがりやで、そのお湯を枕元においておくだけのことが、面倒くさくてついさぼってしまいます。<br>
<br>
夏は、ミネラルウォーターのペットボトルを枕元においておくだけで、あまり体温と差のない水になるので、もっと簡単です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55010767.html">
<title>湯たんぽで、膨満感と冷えを一気に解消した！</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55010767.html</link>
<description>
私の場合、寒い季節のほうが、膨満感で、お腹が痛くなることが多いようです。

お腹が冷えるせいでしょうか？

ストレスと一緒に、ついついガスを溜め込んでしまう「膨満感体質」なのは分かっているので、色々気をつけていますが、相変らず、ちょっとしたきっかけで、...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T20:40:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>便秘</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0774e7ca.07e3a08f.0774e7cb.677a8b0b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fn-oasis%2f10000916%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fn-oasis%2fi%2f10000916%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fn-oasis%2fcabinet%2fphoto%2fimg35309180.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fn-oasis%2fcabinet%2fphoto%2fimg35309180.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
私の場合、寒い季節のほうが、<strong>膨満感</strong>で、お腹が痛くなることが多いようです。<br>
<br>
お腹が冷えるせいでしょうか？<br>
<br>
ストレスと一緒に、ついついガスを溜め込んでしまう「<strong>膨満感体質</strong>」なのは分かっているので、色々気をつけていますが、相変らず、ちょっとしたきっかけで、<b>お腹にガスが溜まってしまい、何日も苦しい</b>ことがあります。<br>
<br>
そういう時は、お風呂で腸もみマッサージ(<a href="http://seiji1.livedoor.biz/archives/50677479.html" target="_blank">便秘解消法（目次）</a>)して、寝る前にお腹をほぐしておくと、寝ている間に勝手にガスが出て行ってくれて、翌朝はお腹がへっこんでいることが多いです。<br>
<br>
おまけに、翌朝は、何日ぶりかに<b>快便</b>となることが多いです。<br>
<br>
ただし、寒いとなかなかお腹がほぐれてくれず、特に、お風呂に入らないと、余計にお腹が冷えた状態で眠ることになり、こういう状態だと、ガスがやたらと溜まる気がします。<br>
<br>
そこで、ある時、<b>湯たんぽをお腹に乗せてみた</b>んですが、足の下においておくよりもずっと<b>全身がホカホカ</b>して、<b>手足の先まですぐにあったまった</b>のでびっくりしました。<br>
<br>
おまけに、<b>コチコチだったお腹がすごく柔らかく</b>なりました。<br>
<br>
ちなみに、<b>翌朝は快便</b>でした。<br>
<br>
<b>冷えによる不眠も解消</b>できて、一石二鳥です！<br>
<br>
湯たんぽ、実はこれまで使ったことがなかったんですが、寝る前にポットの残り湯を入れるだけ、あんかやエアコンよりエコロジーで不自然な暑さや乾燥の問題もないし、なかなか便利ですよ。<br>
<br>
うちは、この写真のようなセーターを着てるタイプの<strong>湯たんぽ</strong>を使っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/55008939.html">
<title>自律神経失調症と花粉症の関係</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/55008939.html</link>
<description>自律神経失調症は、だいたい季節の変わり目に症状が悪化するんですが、今年は、すでに花粉症の症状も併発しています。

花粉症で頭がボーっとしているのか、自律神経の具合が悪くてボーっとしているのか、区別がつかない気も･･･（涙）。



花粉症でくしゃみが止まらな...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T19:26:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>花粉症</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>は、だいたい季節の変わり目に症状が悪化するんですが、今年は、すでに<strong>花粉症の症状</strong>も併発しています。<br>
<br>
<strong>花粉症</strong><b>で頭がボーっとしているのか、自律神経の具合が悪くてボーっとしているのか</b>、区別がつかない気も･･･（涙）。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/076f4fff.787b88e6.076f5000.40942244/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsugashop%2fseikk011-2%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsugashop%2fi%2f10005712%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugashop%2fcabinet%2fseikk011-1-r1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsugashop%2fcabinet%2fseikk011-1-r1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
花粉症でくしゃみが止まらないと、鼻水も止まらなくなり、鼻のかみすぎで頭が痛くなりますよね。<br>
<br>
ところで、くしゃみを出さないツボというのを、ずっと前に習ったので、私は、できるだけくしゃみをしないで済ませるようにしています。<br>
<br>
私の場合、これまでやってみた<strong>花粉症対策</strong>としては、意外と、これが一番いいので、ご紹介します。<br>
<br>
すごく簡単なので、「は、は、はっくしょん」と行く前に、今すぐやってみてください。<br>
<br>
<br>
<b><u>花粉症・鼻炎でくしゃみが止まらないとき、くしゃみを出さずに済ますツボ！</u><br>
<br>
<br>
１）まゆげの生え際から、まゆげの真ん中あたりまでを押す。<br>
<br>
２）まゆげの生え際から、鼻の骨の線に添って押す。<br>
<br>
３）目のクマができる「へこみ」部分を押す。<br>
<br>
左右を交互に押してやってみます。<br>
</b><br>
<br>
「はー、はー、はー」とくしゃみの衝動が来てから押しても、効果があります。<br>
<br>
そのまま、「くしょん！」と行かずに、済んでいます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/54842544.html">
<title>自律神経失調症の究極の改善方法</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/54842544.html</link>
<description>このところ自律神経の具合がおかしいな、と思った時、意識してやっていることがあります。


★　家にいる時は、コンピュータの電源を落としてみる。

★　携帯も用がない時は切る。


ほんとに、書いてしまうと簡単なんですが、意外と「えいやっ」と思い切らないと...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2007-10-22T15:20:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想転換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/b/c/bc7f3c4f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/b/c/bc7f3c4f-s.jpg" width="159" height="195" border="0" alt="bc7f3c4f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />このところ<strong>自律神経</strong>の具合がおかしいな、と思った時、意識してやっていることがあります。<br>
<br>
<br>
<b>★　家にいる時は、コンピュータの電源を落としてみる。<br>
<br>
★　携帯も用がない時は切る。</b><br>
<br>
<br>
ほんとに、書いてしまうと簡単なんですが、意外と「えいやっ」と思い切らないと、習慣を変えることは難しいみたいです。<br>
<br>
特にメールなどが自分の意思と関係なくどんどん入ってきますから、切ってしまえば、それに惑わされることもないわけです。<br>
<br>
私の場合、<b>PCを切ってみると意外と困らない</b>もので、どうでもいいメールの返事に時間を使っていたり、どうでもいいサイトをゆっくり見ていたりしたのが、バーチャル以外の時間が出来て、<strong>肩こり・首こり・腰痛も劇的に改善</strong>しました。<br>
<br>
ちょっと<strong>自律神経の調子が悪い時</strong>には、そんなことだけでも、随分改善します。<br>
<br>
特に、首こりやめまいの症状がある方、今からPCを閉じて、外の散歩でもしてみてください。<br>
<br>
<br>
<br>
☆　携帯が手放せない方は、ちょっと前に出た本ですが、ぜひ読んでみてください。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3984829%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11795896%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1677%2f16771101.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1677%2f16771101.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/041c2804.9d78f03a.041c2805.bcbcfbe7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3984829%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11795896%2f" target="_blank">イン・ザ・プール</a><br>
奥田英朗<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
家でも仕事でなかなかPCを離れられない方→<a href="http://seiji.livedoor.biz/archives/51655280.html" target="_blank">首タオルで自律神経強化</a>してみてください！<br>
<br>
首こりがだいぶ楽になりますよ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/54842526.html">
<title>自律神経失調症は自虐性のあらわれ？</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/54842526.html</link>
<description>自律神経の具合が悪い頃、自分の健康なんてどうでもいいんだ、という自虐的な気持ちになっていった時期がありました。

忙しくてたまらない上に、ひどいストレスが重なって、体調も最悪の時、会社の帰り道に、毎日、横断歩道を渡りながら、「ここで車にぶつかったら、病院...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2007-10-13T15:08:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想転換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/4/1/417d1a5f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/4/1/417d1a5f-s.jpg" width="159" height="300" border="0" alt="417d1a5f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>自律神経</strong>の具合が悪い頃、<b>自分の健康なんてどうでもいいんだ、という自虐的な気持ち</b>になっていった時期がありました。<br>
<br>
忙しくてたまらない上に、ひどいストレスが重なって、体調も最悪の時、会社の帰り道に、毎日、横断歩道を渡りながら、「<b>ここで車にぶつかったら、病院にいる間、仕事が休めるからいいかも・・・</b>」とまで考えていたことがあります。<br>
<br>
今思うと完全に「おかしい」自分なのに、それが日常になっていたんですね。<br>
<br>
それが負の連鎖になって、「ストレス」→「更に体を酷使」→「ストレス」という状況が、結果的に<strong>自律神経失調症</strong>を、会社を続けられなくなるまで悪化させてしまったんだと思います。<br>
<br>
でも、よくよく考えれば、<b>どこかで「こんなのはおかしい、本来はこうじゃないはずだ」という、本能の声</b>みたいなものをあげていました。<br>
<br>
だけどそれは無視していたんですね。<br>
<br>
「どうせ、何をしたって楽にならない」「自分はこれが相応なんだ」、という気持ちとともに・・・。<br>
<br>
私の場合、最初にかかった心療内科では、安定剤を飲んで悪くなっていっただけでしたが、その後、<b>いい漢方医にかかって、自分の弱い面を吐露できたことで、すごく救われた</b>気がします。<br>
<br>
このように、私には外からのきっかけがあったわけですが、<b>それ以来、自分の内面から来る声を聞くようになりました</b>。<br>
<br>
逆に言うと<b>、「どうせ自分なんか」という気持ちの裏腹に、「誰かが救いの手を差し伸べてくれないか・・・」という希望も持っていたのを、本当は知っていた</b>のです。<br>
<br>
でも、<b>自分自身が救いの手を差し伸べていれば、あんなに苦しむことはなかった</b>、と、今となっては思います。<br>
<br>
今、もし<b>絶望的な気持ちになっている方</b>がいらっしゃったら、まずはエゴイストに自分の体や心のことだけを考えて、少しでも不調を直すことを考えて欲しい、と思います。<br>
<br>
****************************<br>
⇒<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?416897">人気blogランキング</A>もどうぞよろしくお願いします。<br>
<br>
↓<br>
お役に立つことができるかもしれません。<br>
<br>
<a href="http://seiji.livedoor.biz/archives/cat_50105683.html" target="_blank">⇒自律神経強化のカテゴリへ</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seiji.livedoor.biz/archives/54842470.html">
<title>上司や同僚からのプレッシャーへの対処法</title>
<link>http://seiji.livedoor.biz/archives/54842470.html</link>
<description>自律神経の具合が悪い時に、早く家に帰って休むのが一番いいことが分かっていても、なかなか会社をでられないことがありました。

上司の「若いのに情けないなぁ～」という言葉とか、同僚の目線が気になって、結局、必要以上に長居をしたり、やらなくてもいいことまで仕事...</description>
<dc:creator>seiji1002</dc:creator>
<dc:date>2007-10-07T21:25:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想転換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/7/d/7d24848d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/seiji1002/imgs/7/d/7d24848d-s.jpg" width="159" height="147" border="0" alt="7d24848d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><strong>自律神経</strong>の具合が悪い時に、早く家に帰って休むのが一番いいことが分かっていても、なかなか会社をでられないことがありました。<br>
<br>
上司の「<b>若いのに情けないなぁ～</b>」という言葉とか、同僚の目線が気になって、結局、必要以上に長居をしたり、やらなくてもいいことまで仕事をすすめてしまって、更に疲れてしまっていた気がします。<br>
<br>
以前は、そういう自分に情けなさを感じたり、腹を立てたりしていました。<br>
<br>
そして、そういう感情にさいなまれて眠れなかったり、ストレスの原因になっていました。<br>
<br>
でも、今考えると、「<b>上司のせい、同僚のせい」で自分が必要以上に働いていたのは、「自分を良く見せたい」、という自分の欲求もあった</b>気がします。<br>
<br>
自分の周りを観察してみると、他人を「あいつはダメだね」などと、手厳しく批判していた人が、<strong>自律神経失調症の症状</strong>が出るようになっていくのを見たりしました。<br>
<br>
逆に、すごくマイペースでストレスが全然なさそうな人を見ていると、人の意見をあまり気にせずに、「疲れたからそろそろ今日はスミマセン～」と、サラリと自分の帰りたいときに帰っていたり、そういう<b>周りの様子を客観的に見てみると、自分も、必要以上に頑張ることが減って、ストレスのなさそうな人の行動様式に近づけるように努力</b>するようになりました。<br>
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結局、そうなってみると、人は思ったほどブツブツ文句を言うわけでもないし、段々「あの人はこういう人なんだ」というような意見も形成されて、あまり無理を押し付けられることも減りました。<br>
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でも、自分が何かを背負ってそれが大きなストレスになっている時と言うのは、そういう客観的なものの見方ができなくなりがちなものです。<br>
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<b>毎日、会社に行くのが辛くなってきたら、一度、ちょっと休んで、周りを見回してみてはどうでしょうか。<br>
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意外と、周りに角を立てることなく、負担を減らす方法が見えてくると思います。</b><br>
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